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逗子新宿二丁目整体院 お客様の声や日常の出来事を掲載しています。

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  • 2021.6.23

    僕は最近知ったんだけど…こちらの女性、瀧島美香(タキシマミカ)さんってとっても凄い人だったんです😮 なんと90歳にして現役のフィットネスインストラクターを張ってらっしゃいます。

    先日、朝のテレビ番組(スッキリ?)で初めて知った時には、目が点になりましたよ。

    タキミカさんっていう愛称で知られてるみたいなので、ここから先はタキミカさんでいきますね。

     

    タキミカさんの凄いところ&素敵なところはいっぱいありそうだけど…(まだ深く知らないので)僕が感動したのは、90歳にしてあの「笑顔」、そして身体のしなやかさ、強さです。そして生徒さんへの関わり方など拝見していると、彼女の優しさとか人間愛みたいなものを感じずにはいられません。素晴らしいです。日本最高齢のフィットネスインストラクターという肩書の前に、人としてとっても素敵な方だと感じました。

     

    僕もこんな人になりた~いと…思った(早く人間になりた~い 妖怪人間ベム)みたいな(;^ω^)💦💦

    僕の今の職業は整体師なので、人様の身体の故障を治したりメンテナンスしたりするわけですけど…それ以外に自分の生きがいというか、もう一人の自分のキャラとして、タキミカさんのような「強くしなやかな身体を引っさげて、人様に健康の楽しさを伝える」そういうことがしたいと強く思ったしだいでございます。

     

    そう思ったが吉日で…早速きのうの早朝から、ビーチで「ラジオ体操」やる前に数名のお姉さんたちに声掛けして、簡単なストレッチや覚えたての「タキミカ体操」等々を伝授しました。 今朝もやったし明日もやろうかな(*^-^*) まずは身近な場所から少しずつやってみっか~たきみっか~みたいな🤣

    もうね …すぐこうやってオヤジギャグに走ってしまうところジョージが僕の欠点でございまして。はい(o*。_。)oペコッ ついてきていただけますか?

     

    そんなわけで今日のブログは、瀧島美香さまが僕に与えた多大なる影響について書きました。

    僕も生きてるかぎりは、多くの人に影響与えられるような魅力のある人間になりたいと思いました。

     

    今日も最後まで読んでいただいて有難うございますm(__)m

  • 2021.6.14

    僕の姉は、東京都日野市で小さくてレトロな病院を経営しています。 

    彼女は、バリバリの昭和アナログ人間で、今どき珍しい…PCもスマホも使えない医師💦なんですが、その治療技術とキャリアは超優秀です。

    開業前に勤務していた信濃町の慶応大学付属病院では、800gの未熟児を見事に成長させた名医です。 地元の鹿児島大学医学部卒業後、静岡日赤病院~川崎日本鋼管病院~慶応大学付属病院小児科医を経て、結婚・出産を機に独立&開業…現在に至ります。2男1女を(途中から)女手一つで育て上げ3人とも国立大医学部卒。現在皆医師。

     

    …と、ここまでは身内の自慢話でしかないですよね。失礼(o*。_。)oペコッ   だからそれがどうした?ってなりますものね💦

     

    そこじゃなくて、今日のお話は、この利を使って…「逗子新宿二丁目整体院は一人整体院ではありますが、他の医療関係者との連携もとれていて安心ですよ」っていう当院のPRブログで~っす(^_-)-☆ PR PR

     

    例えば、5年前の僕のブログにこんな話を書いています。

    道端で転んで手首を骨折されたちょっと高齢の女性患者さん宅に主張して整体に出かけてきました。 往診です(^^♪ 

    転んだ理由を聞くと「ふらつき」だとおっしゃるんですね。めまいではなくて「ふらつき」のようです。

    ご本人曰く…血圧のお薬を変えたら云々と仰るのですが、今一その原因が判らずにいました。

    こういう時は直ぐに姉に電話をして相談します。

    即その場で電話のコール「姉ちゃん、実は今こんな感じの症状の患者さんと対峙してるんだけど…」と。 患者さんに電話を替わってもらって姉が話を聞いた上で姉はこう言いました。「軽い脳梗塞の可能性も考えられるから、一度脳外科で診てもらった方がいいかも」と。 

    で、その患者さん、翌日には脳外科を受診されてMRIの検査受けたら、なんと軽度の脳梗塞痕が見つかったのでした😮

     

    こんな感じで、何かのとき直ぐに相談できる医療関係者が僕の身内にはたくさんいます。従弟が岐阜大医学部整形外科医。甥が金沢大学付属病院精神科医。もう一人の甥が東京医科歯科大の神経内科の研究医。あと、その妹の姪も東北大学医学部卒のフリーの女医。みんな電話一本で繋がります。

     

    今、どんな職業でもインターネットでPRして集客しています。当院は当院の良さ、持ち味をこういう形(ブログ)でも配信していきますのでどうぞ宜しくお願い致しますm(__)m

     

    今日も最後まで読んでいただいて有難うございましたm(__)m

     

  • 2021.5.25

    先週のNHKあさイチという番組を観ていたら「お尻の話」がテーマになっていました。

    実は僕も若い頃に痔を患って手術した経験もあったので、懐かしく面白く観てしまいました。番組で言ってたけど
    …なんと日本人の3人に1人は「ぢ」なんだってさ😮 びっくりでしょ。

     

    ということで今日のブログはお尻の話・「痔」について、自身の体験談を交えて書いてみたいと思います。

    僕の親父は生前痔持ち(ぢもち)でした。遺伝かどうかわからないけど、僕自身も高校生くらいからお尻に「痔」というものを意識し始めました。高校から大学卒業するまでずっと痔を引きずりながら生きていました。

    痔の原因を素人なりに考えた時…僕のお尻(肛門)の周りには、短い毛(ケツ毛?)が生えていたので…例えばお腹を壊して便がゆるかったりすると、そのケツ毛にウンチのしぶきが付着して不衛生になっていたかも知れません(*´з`) とにかくトイレでいきんだ際に出血や突出(いぼみたいな)が時々だけどあったんです。

    普段は痛みとかは無かったのでさほど深刻まではいかないものの、突然出没する現象に、常にお尻に何かを抱えての生活。お尻が弱点みたいな🤣
    常にお尻に対して神経質になっていてたように記憶しています。 そう…いつも爆弾を抱えているような感覚です。

    そこで僕は、大学卒業後のプー太郎してる時に肛門科を受診し思い切って手術することにしたのです。

    プー太郎と言っても、鎌倉にある京浜女子大(現・鎌倉女子大)の家政学部児童学科の聴講生課程というところで小学校と幼稚園教諭の免許を取得するための講義を受講していました。鹿児島から神奈川に出てきて、大船にアパートを借りて通学していました。 僕は中京大学で高校・中学校の教員免許は取得したのですが、当時の僕は中・高より小学校の教師になりたかったのでこの選択でした。

     

    それまでの人生で、お尻を親以外の他人に見せた経験が無かったので、恥ずかしい気持ちは勿論ありましたが、「ここでやらなきゃ就職してからではもっと大変だし」…とばかりに思い切って挑んだものです。

    運(うん🤣)よく大船のアパートのすぐ近所に肛門科があったのでそこの先生に診てもらいました。先生は穏やかに対応してくださって、そんまま入院して…手術~術後の通院みたいな流れでした。

    手術前に女性の看護師さんに肛門周囲や陰部の毛を剃られるときには…何とも言えない恥ずかし気持ちで一杯でした(#^^#) その時の恰好は、何とも例えようのない無抵抗なおかしなポーズでした。「ひょえ~っ」って小さい声で叫びながら赤面して耐えていました。

     

    手術は、腰から下に効かせる半身麻酔を背骨あたりにブチュッと打ってから行われたので手術自体は痛みなく終了でした。

    ところがですよ…その手術当日の夜にもの凄いレベルの下痢反応(下痢をしそうな時のお腹のゴロゴロ)が周期的に襲ってきて夜中十、トイレに(行っちゃ)いけないと言われていたので我慢&奮闘の一夜を明かしてかなり体力を消耗したのをよく覚えています。

    何故そうなったかと自分なりに考えた時…手術前には下剤を飲んで腸の中を空っぽにした状態で手術をするんですが、もしかしたらその時の下剤がまだ微量に腸内に残っていたんじゃないか?と。主治医の先生はその答えをはっきりおっしゃいませんでしたが、痛くて苦しいのは本人だけなので、他の誰も「意に関せず」で、ただただ微笑んでいるだけでした( ゚Д゚)

    僕は一晩中苦しみぬいて一夜明けor二夜明けたかな? 初めてのウンチを出した時にはめっちゃスッキリしたのを思い出します。

     

    結局4日間ほど入院してその後1週間は通院しながら予後を観察していきました。確か連休を利用したと思います。授業には差し支えないようにして、術後は通院しながら講義も受けていたという状況でした。講義を受ける際には浮き輪みたいなゴム製のクッションに座って受けていました(笑)

    入院時、毎日のように二宮から大船まで通って、優しく寄り添ってくれたのが、後に結婚した元妻の悦子でした。恋人が痔で入院しても…それでも恋は 恋なんです🤣

    こうして痔の手術を終えた僕は、「痔持ち人生」から「痔無し人生」への転換・変換を遂げるのでした。性転換じゃないよ。

    痔を手術した時の話を、教師になってからクラスの子供達にジェスチャー交えながら話したんですね。そうしたら教室が割れそうなくらい爆笑の渦になって、他のクラスの子供達も廊下に集まってきて(何がそんなに面白いんだろうって)覗いていました。

    あの時お尻を手術して「世界が変わった」感を得た僕はその後何事にも更に積極的に取り組むようになったことは言うまでもないです。

    番組でも言っていましたが、痔持ちの人は、その「恥ずかしさ」から、自分の判断で市販の座薬を使ってその場をしのいだりする人が圧倒的に多いそうです。僕の経験上、もっと早めに受診しておけば良かったというのが実感です。

    早めに受診すれば、お尻の正しい使い方をおしりえてもらったり🤣 手術しなくても簡単な処置で乗り越えられたかも知れないのです。

    痔の術後30年以上経過した今、排便時に全く出血がないかというと、そうでもなくて。例えば水分が少ないとっても硬いウンチの時とか、あと前の日の晩酌🍷をカラ酒(おつまみ無しで飲酒)で飲んだりした翌朝のうんこ時に出血したりすることがあるのでそこは気をつけるようにしています。

     

    とにかく痔は、生活習慣病の一つです。暴飲暴食や偏った食事、運動不足、睡眠不足&ストレス等々、自分の生活習慣を正していくことがとっても大切なんです。

    それは腰痛や肩こりにしても全く一緒で、健康的な自己管理が一番っていうことにたどり着きますね(*^。^*)

    皆さんの中にもし自分よがりで痔の痛みを我慢した人生を歩んでいる人がいるなら、迷わず肛門科医に相談してみてください。それが「脱出」の一番の近道だと思いますので。

    今日も最後まで読んでいただいて有難うございましたm(_ _)m 

     

     

     

  • 2021.4.22

    中国共産党主導のハッカー集団とか…彼らなりの「生きる術・すべ」なんやろか?

    今日は、僕がよく患者さんに話していることを、今の世界情勢も絡めて書いてみます(*^_^*)

     

    患者さんに身体の話をするときにお伝えする言葉にこんなのがあります。

    「僕たち人間は、人である前に動物ですよね。動物という漢字は、動く物って書きますよね。つまり人間は、動くことで人間としての機能を十分に発揮できるっちゅうことだと思うんです」「だから人間、動かなきゃダメなんですよ。つまり運動しないと身体はなまってしまうだけでなく…消化器などの内臓系や脳、神経系の活動にも支障をきたすんですね。そういう生き物なんですよ。人って」「例えば植物なんかはじっと動かないでも生きていますものね🤣」

    運動と言っても、特に何かスポーツ(例えばテニス・サッカー・水泳等々)をしなきゃダメという意味ではなくて…よく身体を動かしましょう。洗濯やお掃除などの家事、通勤時やお買い物時の歩行など、日常生活の中で「出来るだけ身体を動かすことを心がけましょう」というニュアンスです。仕事や通勤で身体を動かす人はそれだけでも十分な運動になっているわけです。

    もしお仕事がデスクワーク中心みたいな人は、仕事以外の時間にあえて「運動する」意識と時間と用意して実践することが大切。そうすることで健康な日常生活を送ることができますよ…みたいな(^-^) こんな感じでいつも「健康な生活」を促しています。

    そのことと関連付けて最近思うのは、人間も地球(自然界)の一部だということ。野生の動物たちも同じくです。そういう意味では落ちているゴミもそうだし。大都市もそうですよね。地球という大きなステージ上にあるもの・生きるものは皆地球の一部です。

    コロナウィルスだって地球の一部ですよね。彼らウィルス達も種の生存を繋ぐために必死になって生きている、生き延びようとしている。人間もそいつらに負けじと戦略を練って戦っている。

    こんな感じで地球上の生き物たちはみんな、それぞれが生き延びようと頑張っているわけですよ。多分これって本能だと思います。

    そして、この本能的な行動というのは、間違いなく「自己中」的な思考からスタートするんでしょうね。きっと。自分中心~自分の家族中心~自分の属する団体中心~自分の住む地域中心~自分の住む国家中心みたいな。つまり、自分さえよければ~家族さえよければ~地域さえよければ~我が国さえ発展すれば…それが幸せになることだみたいな思考って、あると思います。

    ただ、そこで人は、他者と共生・共存するためにはお互いに助け合ったり支え合ったりしながら生きる方が(けんかで怪我をしたり死んだりするよりも)いいということを長い人類の歴史から学習してきたわけですよね。そしてそこには、必然的にルールとか法律とかが出来てきたんでしょ。

     

    それでも学校のクラスでは、未だにいじめや喧嘩がちょいちょい起こるし…学校であろうと社会であろうと、盗み、詐欺、強盗などの犯罪があふれています。

    こういうのって、人間の身体ともよく似ていると思いませんか? 身体の中には、ものすごい数の菌ほかの生物が生存していて、その中にも善なる菌もいれば悪なる菌・生物も生きています。がん細胞もしょっちゅう私たちの身体の中に産まれているし、それをやっつける免疫たちが優位に働けば、癌細胞を少ないうちに死滅させるから「生きる」ことが保たれているんです。

    人間社会には、盗み、嘘つき、人騙し、詐欺、殺人などいっぱいあるけど、人体の中でもそれと同じような行為が微生物・菌たち、悪玉菌癌細胞たちの中でそれらの戦いが繰り広げられていることでしょう。

    そんなことを考えていくと、例えば先日のニュースで取り上げられた…中国共産党員による日本企業やNASA(日本宇宙航空開発機構)へのサイバー攻撃など、国を上げて自国の発展・利益のためには盗みもやるみたいな行動も、変に納得できるような気がしています。

    人体は地球の縮図という観点から…例えば、私達は、歯を患ってしまうと噛む行為が疎かになることから、胃腸などの消化器系への負担が増すので胃腸障害を招きかねません。 自然界では…海の環境が悪化してきたときに、その海に流れる河川の上流付近の山の環境を改善すると、結果的に海の環境は改善されていくという事実があります。

    つまり、自然界も人間の身体も、全体が共存していくために、それぞれがバランスよく助け合って機能しあって、しかも留まらないことがとっても大切で。常に流れていることが大事だと思います。身体でいうと、血液の流れですね。自然界でいうと、川の流れ、潮の流れ、空気の流れ等々の「流れ」が必要なんです。 滞ることが一番良くない。人の身体も血行が悪くなると、その途端に不調が出てくる…そんなもんです。

    …60年超を生きてきて、そして今このような仕事に就いて思うことを徒然なるままに書いています。

     

    だから、要はそれを解った上で自分は「どう生きたいの?」っていうことじゃないですか🤣

    悪事や不摂生をしてお金儲けして生きる人間もおるし、善業を積んだ人が健康で長生きするという保証なんてどこにもあれへんし~

    「どう生きるか」「どう生きるんがええんか」その答えは…僕的には、いろんなことが起きていく中で「直感でどう行動したいか」を基準に生きています。直感型人間みたいな(;^ω^)💦

     

    今日のブログに書いた内容は全て僕個人の考え方です。

    今回の内容が皆さんの「どう生きるか」について少しでも考えていただけるヒントになれたなら光栄です(*^_^*)

     

    最後まで読んでいただいて有難うございましたm(_ _)m

  • 2021.3.4

     

     

    しょっぱなから裸体とかさらけ出しやがって~…お前何してんねん?って…言われそっ(;^_^💦🤣カンニンどす~m(_ _)m 

    人に何かを伝えるときに、先ず言葉があって…言葉より画像の方がインパクト強いかなと思いまして。 僕の健康度・元気度を皆さんに査定していただこうかと、自撮りの画像載せてみました。

    画像よりもっとわかりやすいのは、本人に直接対面することが一番なんだけど…

    還暦超え/63歳のおっさん🤣 にしては… 肌の色/艶は?

    肉体美orマッチョではないにしても、引き締まってると思いませんか?

     

    さて、今日のブログでは、前回に引き続いてDietがテーマですが、ダイエットと言っても別に体重を減らしていきましょうっていうことではないんです。健康で丈夫な身体づくりをして、それを出来るだけ維持しながら日々の暮らしを楽しみましょうみたいな意味合いでのDietというかlifestyleについて重光流の健康法を綴ってみますので、どうぞ読んでみてください。

    僕のライフスタイルは…精神面では「なるようになる」的な考え方で、自由で柔軟です。身体面では、身体に良い(と自分では認識してる)食生活と適度な運動を心掛けています。夜明けとともに起きて(wake up)~日が暮れるとともに休む~眠くなったらさっさと寝る(Go to bed)みたいな、極めて自然体な暮らしです。

    くよくよしない。身体に必要なものを必要なだけ食べる。仕事を楽しむ。適度な運動や音楽を楽しむ。こんな感じです。

    その中でも皆さんの関心高いのが「食」ですよね。前回のブログから主に食生活について書いていますが…前回は糖質燃焼型から脂質燃焼型への体質変換について書きました。  そこで今回は、理論よりも実際に僕がどんな食生活してるか書いてみますね。

    【重光は何を食べて生活してんねん?】

    毎食の食事を楽しんでバランスよく食べるというスタンス。野菜ベースで肉・魚・卵などのたんぱく質を意識して多めに摂ります。あと良質の油を意識的に摂ります。ω3,ω6、ω9…繊維質の多い食べ物も意識して摂っていきます。becauseたっぷりのうんこ💩を排泄したいから🤣

    基本的に米、パン、パスタ等の炭水化物は普段は基本摂らない主義です。炊飯器持ってないし(;^ω^)💦

    夕飯時には、お酒🍷毎晩飲みます。但しコップ一杯程度の…40度ウォッカをコップ2分め注いで、それに純度100%オーガニックレモンを入れて炭酸で割ったものを。

    肴(おかず)は、肉・魚・お野菜・汁物のほかに柿ピーとかクルミとかアーモンドとかも食べながらの夕飯。柿ピーには炭水化物が含まれていますが、少量ということで。

    【食生活上の(自分なりの)決め事…】

    ●間食はしない。1日2食または日によって3食をバランスよくしっかり食べる。
     週に3日は16時間ファスティングの食事(この時は2食)で、身体の機能リセットして体調を整えるのに最適です。詳細は次回に。

    ●快適な排便(うんち)は、一日の生活の中で最も楽しみなことの一つなので、ある意味「朝の儀式」と捉えている🤣

     

    ●そのために常に腸内環境を整えて善玉菌の餌となる繊維質をたくさん摂る。こんにゃく・キノコ類・海藻・おからパウダー等常備。

    ●夜は就寝の3時間前には夕飯を終わらせる。

     ※ちなみにお風呂は、寝る1時間半ほど前が最適だと…ある睡眠研究専門の医師がテレビで言ってたので実践しています。

     

    糖質がいかに身体にダメージを与えているかは前回紹介した「超一流の食事術」に書かれていますのでここではあまり触れません。
    食習慣を糖質少なめにして脂質燃焼型体質に変えていくと、身体は不思議なことに「糖質」を欲しがらなくなっていくんですね。びっくりです😮

     

    僕の整体院の売りは「僕自身」です。僕の整体技術は勿論必須なわけですが。僕の健康度・元気度・健康意識の高さ…更に言うなら僕の人生みたいなものが当院の「売り」であり「商品」なんです。 

    人様の整体を担当するときに、整体する術者自身の健康とかエネルギーみたいなものが(整体を施す以前に)もの凄く大事だと考えています。だから僕は、整体師のプロとして、先ずは自分自身が「超健康」でありたい。そうでなければ人の身体は治せんでしょう!みたいな。

     

    昔、志村けんさんのコントで「もしもチョメチョメな○○屋さんがあったら…」みたいなのがありましたよね。あれですよあれ。知らんってか🤣 昭和だから( *´艸`)もしあなたがここぞとばかりに飛び込んだ整体屋さんの先生が貧弱で元気無さげな先生だったらどうでしょう? 治る気がしないんじゃないかなぁ?

     

    だから院長・重光は、お客様の健康と元気をサポートするために…自分自身の身体を内側から整えていく自浄&メンテナンスを怠らない生活を送ります(*^^*)

    チャンチャン❣

    今日も最後まで読んでいただいて有難うございましたm(_ _)m